営業収入
連結
- 2020年3月31日
- 347億3100万
- 2021年3月31日 -1.65%
- 341億5900万
個別
- 2020年3月31日
- 291億3800万
- 2021年3月31日 -2.82%
- 283億1500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 11:47
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収入(百万円) 9,060 17,434 25,768 34,159 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 570 858 1,079 1,192 - #2 事業の状況(連結)
- 第2【事業の状況】2021/06/25 11:47
当社グループ(当社及び連結子会社)の消費税等の会計処理は、税抜方式によっているため、この項の営業収入等の記載には、消費税等は含まれていない。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 収支計画について(2022年度) (単位:億円)2021/06/25 11:47
※EBITDA=(営業利益+減価償却費)修正前 修正後 増減額 営業収入 400 370 △30 営業利益 14 13 △1
投資計画について(2020年度から2022年度の総額) (単位:億円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループでは、グループ各社の連携を一層強化し、営業の拡大、経営基盤の強化、社会的責任の向上に取り組んできた。2021/06/25 11:47
国内総合物流事業では、荷動きの低迷により、国内貨物の倉庫保管残高や輸送の取扱数量が減少し、営業収入、営業利益ともに前期を下回った。国際物流事業では、ロシアでの倉庫事業拡大に伴い、貨物取扱いが増加したほか、ロシア極東からの鉄道の利用拡大による輸出貨物が増加し、営業収入、営業利益ともに前期を上回った。
営業外収支では、為替差損を計上した。また、特別損益では、当期は前期に計上した受取補償金等の特別利益がなかったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を下回った。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2021/06/25 11:47
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸専用物流施設、賃貸住宅、賃貸店舗等を所有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は70百万円(賃貸収入は、営業収入、営業外収益に、主な賃貸費用は、営業原価、販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除却損は0百万円(特別損失に計上)である。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は80百万円(賃貸収入は、営業収入、営業外収益に、主な賃貸費用は、営業原価、販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除却損は0百万円(特別損失に計上)である。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/25 11:47
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 営業収入 702百万円 655百万円 営業費用 5,921 5,759