- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 営業収入(百万円) | 8,944 | 17,631 | 26,966 | 36,123 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 641 | 1,040 | 1,478 | 1,574 |
2022/06/28 11:49- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「営業未収入金」は、当事業年度より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。
この結果、当事業年度の営業収入は1,998百万円減少し、営業原価は1,990百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ7百万円減少している。また、繰越利益剰余金の当期首残高は8百万円減少している。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は8百万円減少している。
2022/06/28 11:49- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、当連結会計年度より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。
この結果、当連結会計年度の営業収入は2,275百万円減少し、営業原価は2,285百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ9百万円増加している。また、利益剰余金の当期首残高は24百万円減少している。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は24百万円減少している。
2022/06/28 11:49- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
収支計画について(2022年度) (単位:億円)
| 修正前 | 修正後 | 増減額 |
| 営業収入 | 400 | 370 | △30 |
| 営業利益 | 14 | 13 | △1 |
※EBITDA=(営業利益+減価償却費)
投資計画について(2020年度から2022年度の総額) (単位:億円)
2022/06/28 11:49- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の営業収入は361億2千3百万円(前期比19億6千4百万円、5.8%増収)、営業利益は14億7千9百万円(前期比3億4千5百万円、30.4%増益)、経常利益は17億6千9百万円(前期比4億3千万円、32.1%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億3千2百万円(前期比3億3千万円、41.2%増益)となった。
セグメントの経営成績は次のとおりである。
2022/06/28 11:49- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸専用物流施設、賃貸住宅、賃貸店舗等を所有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は80百万円(賃貸収入は、営業収入、営業外収益に、主な賃貸費用は、営業原価、販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除却損は0百万円(特別損失に計上)である。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は75百万円(賃貸収入は、営業収入、営業外収益に、主な賃貸費用は、営業原価、販売費及び一般管理費に計上)、固定資産除却損は1百万円(特別損失に計上)である。
2022/06/28 11:49- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 営業収入 | 655百万円 | 698百万円 |
| 営業費用 | 5,759 | 5,905 |
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