純資産
連結
- 2021年3月31日
- 218億3200万
- 2022年3月31日 +4.75%
- 228億7000万
- 2023年3月31日 +4.44%
- 238億8500万
個別
- 2021年3月31日
- 210億7600万
- 2022年3月31日 +2.28%
- 215億5600万
- 2023年3月31日 +2.24%
- 220億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/28 11:36
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ22億8千万円減少し、224億2千8百万円となった。設備関係支払手形や未払金が減少し、借入金も長期短期合わせて3億円減少した。2023/06/28 11:36
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ10億1千4百万円増加し、238億8千5百万円となった。利益剰余金やその他有価証券評価差額金が増加した。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/28 11:36
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/06/28 11:36
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。また、在外連結子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。持分法適用の在外関連会社の資産、負債、収益及び費用は、当該関連会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/28 11:36
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 2,951.65円 3,144.54円 1株当たり当期純利益金額 147.10円 165.15円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。