櫻島埠頭(9353)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -2545万
- 2015年6月30日
- -2108万
- 2016年6月30日 -242.2%
- -7214万
- 2017年6月30日
- -2746万
- 2018年6月30日
- 3558万
- 2019年6月30日 +136.41%
- 8412万
- 2020年6月30日 -35.47%
- 5429万
- 2021年6月30日
- -1579万
- 2022年6月30日 -139.81%
- -3788万
- 2023年6月30日
- 3641万
- 2024年6月30日 -31.8%
- 2483万
- 2025年6月30日 +270.63%
- 9204万
個別
- 2010年6月30日
- -6849万
- 2011年6月30日
- 3319万
- 2012年6月30日 -69.1%
- 1025万
- 2013年6月30日
- -2540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△93,788千円は、各報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。2023/08/14 14:45
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△93,788千円は、各報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 14:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、売上の増加に伴い荷役関係諸払費が増加したことや、積極的な既存設備のメンテナンス、設備投資や更新投資に伴う減価償却費の増加などにより、795百万円となり、前年同期に比べ68百万円、9.5%の増加となりました。販売費及び一般管理費につきましては、127百万円となり、前年同期に比べ6百万円、5.5%の増加となりました。2023/08/14 14:45
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は36百万円となり、前年同期に比べ74百万円の増益となりました。また、経常利益につきましては、受取配当金を収受したことなどにより72百万円となり、前年同期に比べ76百万円の増益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、42百万円となり、前年同期に比べ58百万円の増益となりました。