9353 櫻島埠頭

9353
2026/05/01
時価
34億円
PER 予
13.16倍
2010年以降
赤字-920.95倍
(2010-2025年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.29-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
2%
ROE 予
3.25%
ROA 予
2.15%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期
売上高(千円)1,043,0762,239,3763,415,774
税引前四半期純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円)△11,79950,687119,203
四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円)△16,85736,25296,796
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)△1.122.416.44
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)△1.123.534.03
(注) 第4四半期より連結財務諸表を作成しているため、第3四半期までの数値を記載しております。
2014/06/30 11:14
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高171,217千円
経常損失13,616
当期純損失14,285
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報の金額は、同社の平成25年1月1日から平成25年12月31日までの売上高及び損益情報の金額に当社との重要な取引高を相殺消去した金額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとして、影響額を算定しております。
2014/06/30 11:14
#3 業績等の概要
この結果、当連結会計年度の営業利益は、4百万円となり、前事業年度に比べ1億1千9百万円、96.0%の減益となりました。経常利益は、受取配当金を収受したことなどから5千万円となり、前事業年度に比べ1億9百万円、68.7%の減益となりました。
当期純利益につきましては、子会社取得のための資金調達として保有株式を売却したことから、投資有価証券売却益2千9百万円を特別利益に計上したことなどにより、5千4百万円となり、前事業年度に比べ3千1百万円、36.7%の減益となりました。
セグメント別の営業の概況は、次の通りです。
2014/06/30 11:14
#4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/30 11:14
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は43億3千4百万円となりました。営業利益は4百万円、経常利益は5千万円、当期純利益は5千4百万円となりました。
①売上高
2014/06/30 11:14
#6 配当政策(連結)
配当政策につきましては、安定的な配当を継続することを基本方針としております。従いまして、業績の向上と内部留保による財務体質の強化をはかり、利益水準が低下した場合でもできる限り配当を継続するようにしております。
しかしながら、港湾運送事業を含む物流業界の経営環境は厳しく、当社として十分な当期純利益を安定的に確保できる状況になるまでは、経営の安定性と財務体質の維持、強化を重視する観点から、内部留保の水準と当期純利益の見通しを考慮して配当金額を決定していきたいと考えております。配当回数については期末配当1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、その決定機関は株主総会であります。
上記の方針に基づき、第72期配当金につきましては、通期業績、財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり1円とすることといたしました。内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開に備えるとともに、財務体質の強化を図り、継続可能な事業基盤の確立に努めてまいります。
2014/06/30 11:14
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
項目当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
1株当たり当期純利益金額
当期純利益(千円)54,694
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る当期純利益(千円)54,694
普通株式の期中平均株式数(株)15,020,896
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/30 11:14

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