- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
2016/06/30 9:33- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は19億5千5百万円となり、前連結会計年度末から5億4千9百万円減少しました。長期借入金等の有利子負債の弁済が進んだほか、投資有価証券の時価の下落により繰延税金負債が減少するなどしました。
純資産合計につきましては、利益剰余金が増加したもののその他有価証券評価差額金が減少したことなどにより前連結会計年度末から1億5千5百万円減少し、34億8千4百万円となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析
2016/06/30 9:33- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないものは移動平均法による原価法を採用しております。
2016/06/30 9:33- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,639,701 | 3,484,125 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,639,701 | 3,484,125 |
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