売上高
連結
- 2017年6月30日
- 1億6235万
- 2018年6月30日 +19.5%
- 1億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30 日)2018/08/09 15:48
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2018/08/09 15:48
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流事業2018/08/09 15:48
当事業のうち、倉庫部門につきましては、スポット作業の減少や、契約満了に伴う荷主の移動もあり、売上高は292百万円(前年同四半期比50.2%減)となりました。港湾フォワーディング部門につきましては、輸出鋼材の取扱量減少等があるも、航空貨物取扱量の増加や建設機械の輸出量の増加等により、売上高は1,768百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました。運輸部門につきましては、鋼材関連の輸送量が増加するも、配送センターの取扱店舗数の減少等もあり、売上高は3,126百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。3PL(サードパーティーロジスティクス)部門につきましては、前年同期並みに推移し、売上高は324百万円(前年同四半期比2.8%増)となりました。この結果、当事業の売上高は5,513百万円(前年同四半期比4.1%減)、セグメント利益は人件費の増加および設備投資による減価償却費の増加等も起因し、357百万円(前年同四半期比24.5%減)となりました。
②不動産事業