- 9311
- 2026/08/25
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2010年以降
- 3.99-78.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.25-0.6倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.81%
- ROE 予
- 5.27%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 324億1936万
- 2023年3月31日 -2.09%
- 317億4093万
個別
- 2022年3月31日
- 304億7198万
- 2023年3月31日 -2.6%
- 296億7887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度における有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額14,598千円であります。2023/06/27 15:23
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/27 15:23
・有形固定資産
主として物流事業における倉庫設備などであります。 - #3 事業等のリスク
- 法律等が改正された場合には、各専門家等から情報収集し、コンプライアンスのための社内ルールの改定等を行うことで対応してまいります。2023/06/27 15:23
(6) 固定資産の減損会計
当社グループは、物流施設および不動産賃貸施設等の固定資産を保有しておりますが、土地および建物の時価の下落等により、減損処理を実施する場合、業績および財政状態に影響を与える可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 15:23
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物は定額法、その他の資産については、定率法によっております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は下記のとおりであります。
2023/06/27 15:23前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 - 千円 9,858 千円 土地 9,201 千円 224,280 千円 工具、器具及び備品 155,984 千円 64,024 千円 計 165,186 千円 298,163 千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、下記のとおりであります。
2023/06/27 15:23前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 12,505 千円 28,781 千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は下記のとおりであります。
2023/06/27 15:23前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 3,077 千円 20,770 千円 機械装置及び運搬具 322 千円 104 千円 工具、器具及び備品 3,094 千円 215 千円 解体費用 - 千円 2,534 千円 計 6,494 千円 23,625 千円 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)当連結会計年度における有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額14,598千円であります。2023/06/27 15:23
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/27 15:23 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/27 15:23
- #11 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※2 減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。2023/06/27 15:23
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/06/27 15:23
(2) 財政状態セグメントの名称 (自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 販売高(千円) 構成比(%) 前年同期比(%)
当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末に比べ1,339百万円減少し、45,325百万円となりました。これは主に、現金及び預金が612百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が136百万円、土地の売却や減価償却等により有形固定資産が570百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,254百万円減少し、26,245百万円となりました。これは主に、流動負債のその他に含まれる未払金が131百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が401百万円、短期借入金が407百万円、未払法人税等が208百万円、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が137百万円、長期借入金が1,239百万円減少したことによるものであります。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/06/27 15:23
当社グループでは、翌連結会計年度以降においても一部の連結子会社への新型コロナウイルス感染症の影響が残るものの、今後緩やかな回復をするものと仮定し、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、今後の事業環境の変化により、実際の結果はこれらの見積りとは異なる可能性があります。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損に係る回収可能性
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、収益単位ごとに資産のグルーピングを行い、収
益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を
減損損失として計上することとしております。
固定資産の回収可能価額については、割引前将来キャッシュ・フロー、正味売却価額等の前提条件に基づき
算出しているため、その前提条件に変更が生じ減少した場合、減損処理の実施により翌事業年度の財務諸表に
影響を与える可能性があります。
なお、当事業年度における固定資産の減損処理は発生しておりません。2023/06/27 15:23 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の減損に係る回収可能性
識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、各社ごとに資産のグルーピングを行い、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。
固定資産の回収可能価額については、割引前将来キャッシュ・フロー、正味売却価額等の前提条件に基づき算出しているため、その前提条件に変更が生じ減少した場合、減損処理の実施により翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。
一部の連結子会社については、新型コロナウイルス感染症の影響が残るものの、今後緩やかな回復をするものと仮定の下、割引前将来キャッシュ・フローの見積りを行っておりますが、当連結会計年度における固定資産の減損処理は発生しておりません。2023/06/27 15:23 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法2023/06/27 15:23
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)