売上高
連結
- 2022年12月31日
- 6億295万
- 2023年12月31日 -11.27%
- 5億3502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/08 15:00
(注)その他の収益は企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益であります。売上高 物流事業倉庫部門港湾フォワーディング部門運輸部門3PL(サードパーティーロジスティクス)部門 1,409,7175,473,9079,603,273656,897 不動産事業 76,801 印刷事業一般印刷部門新聞印刷部門 9,168,9264,138,904 その他 479,193 顧客との契約から生じる収益 31,007,621 その他の収益 1,462,753 外部顧客への売上高 32,470,375
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高および営業費用の季節的変動2024/02/08 15:00
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流事業2024/02/08 15:00
当事業のうち、倉庫部門につきましては、売上高は1,398百万円(前年同四半期比0.8%減)となりました。これは主に、物流センターの保管取扱量が減少したことによるものであります。
港湾フォワーディング部門につきましては、売上高は5,127百万円(前年同四半期比6.4%減)となりました。これは主に、輸出入鋼材および輸出貨物等の取扱量が増加した一方、航空貨物輸送に係る高騰していた航空運賃相場が下落したことによるものであります。