山九(9065)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 110億9000万
- 2014年3月31日 +3.99%
- 115億3200万
- 2015年3月31日 +9.63%
- 126億4200万
- 2016年3月31日 -16.25%
- 105億8800万
- 2017年3月31日 +16.17%
- 123億
- 2018年3月31日 +12.1%
- 137億8800万
- 2019年3月31日 +10.28%
- 152億600万
- 2020年3月31日 +11.34%
- 169億3100万
- 2021年3月31日 -26.53%
- 124億3900万
- 2022年3月31日 +23.86%
- 154億700万
- 2023年3月31日 -3.75%
- 148億3000万
- 2024年3月31日 -31.52%
- 101億5600万
- 2025年3月31日 -26.76%
- 74億3800万
- 2026年3月31日 -60.27%
- 29億5500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 6.※5 土地の再評価2025/06/26 13:58
提出会社であります当社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める「地価税法」第16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために、国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整を行って算出しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(12年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2025/06/26 13:58
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその 他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 収益及び費用の計上基準 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 純資産2025/06/26 13:58
当連結会計年度末における純資産の部は、2,970億63百万円であり、前連結会計年度末に比べ116億29百万円増加しました。この増加の主な要因は、配当金の支払いおよび自己株式の取得による減少と当期純利益の差等によるものです。
その結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末を2.0ポイント下回る53.8%、D/Eレシオについては前連結会計年度末より0.02ポイント増加し、0.28倍となっております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/26 13:58
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 285,433 297,063 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,385 3,851 (うち非支配株主持分(百万円)) (3,385) (3,851)