- 9065
- 2026/09/02
- 時価
- 4265億円
- PER 予
- 12.25倍
- 2010年以降
- 6.99-18.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.32倍
- 2010年以降
- 0.68-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 5.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
山九(9065)の短期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1183億3900万
- 2009年3月31日 +77.66%
- 2102億4200万
- 2010年3月31日 -25.19%
- 1572億8100万
- 2011年3月31日 -6.87%
- 1464億6900万
- 2012年3月31日 +26.08%
- 1846億7100万
- 2013年3月31日 +18.54%
- 2189億1100万
- 2014年3月31日 +1.23%
- 2216億1300万
- 2015年3月31日 -35.62%
- 1426億6800万
- 2016年3月31日 +36.59%
- 1948億6700万
- 2017年3月31日 -10%
- 1753億8500万
- 2018年3月31日 -44.33%
- 976億3300万
- 2019年3月31日 +56.83%
- 1531億2200万
- 2020年3月31日 -79.46%
- 314億4700万
- 2021年3月31日 +91.32%
- 601億6400万
- 2022年3月31日 +11.7%
- 672億600万
- 2023年3月31日 -18.94%
- 544億7900万
- 2024年3月31日 -45.03%
- 299億4900万
- 2025年3月31日 +79.49%
- 537億5500万
- 2026年3月31日 +185.77%
- 1536億1300万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 入コミットメントライン2026/06/25 15:34
提出会社であります当社は、資金調達力の強化を目的に、主要取引金融機関6行とコミットメントライン契約を締結しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの必要資金は、まずは営業活動によるキャッシュ・フローと自己資金にて賄い、必要に応じて金融機関からの借入または社債発行等にて対応することとしております。2026/06/25 15:34
手許資金の流動性につきましては、グループ内資金を有効活用するため、キャッシュ・マネジメント・システム(CMS)を活用し、資金効率の向上に努めるとともに、資金調達手段の多様化により、事業運営に必要な流動性を確保しております。また、急激な金融環境の変化や突発的な資金需要への備えとして、迅速かつ機動的に資金調達ができるコミットメントライン契約を金融機関と締結しております。
なお、キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3) キャッシュ・フローの状況」の項目をご参照ください。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2026/06/25 15:34
当社は、各部署からの報告に基づき資金部が適時に資金繰計画を作成・更新し、グループ全体の資金管理を行うほか、資金調達手段の多様化の推進、金融機関とのコミットメントライン契約の締結等によって、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明