山九(9065)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2833億2500万
- 2010年12月31日 -1.21%
- 2799億200万
- 2011年12月31日 +5.71%
- 2958億8000万
- 2012年12月31日 +2.85%
- 3043億1500万
- 2013年12月31日 +5.07%
- 3197億3400万
- 2014年12月31日 +10.83%
- 3543億7700万
- 2015年12月31日 +1.47%
- 3595億9600万
- 2016年12月31日 +6.31%
- 3822億7500万
- 2017年12月31日 +3.09%
- 3940億7600万
- 2018年12月31日 +8.53%
- 4276億7100万
- 2019年12月31日 -0.15%
- 4270億2700万
- 2020年12月31日 -6.18%
- 4006億5400万
- 2021年12月31日 +2.7%
- 4114億6400万
- 2022年12月31日 +6.1%
- 4365億5400万
- 2023年12月31日 -3.35%
- 4219億1700万
- 2024年12月31日 +8%
- 4556億7900万
- 2025年12月31日 +3.66%
- 4723億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 14:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 港湾国際では、国内の海上コンテナ取扱いの減少や、これに伴うヤード内作業・保管作業が減少しました。また、国内外での海上・航空運賃の下落および輸出入取扱いの低調な推移に加え、プロジェクト輸送案件の減少がありました。3PL一般では、3PL作業の新規取扱等の増加はありましたが、一般物流では、中国域内での自動車部品・消費財の輸送作業等が低調に推移し、更に国内では化成品・消費財の取扱いが減少しました。構内では、中東では一部追加コストの計上がありましたが、昨年度の装置不具合対応コストが剥落し、加えて国内客先の単価改定の進展や、南米・中東での構内作業の増加で堅調に推移しました。2024/02/14 14:28
以上の結果、物流事業全体の売上高は2,142億90百万円と前年同四半期比6.2%の減収、セグメント利益(営業利益)は71億58百万円と前年同四半期比14.5%の減益となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は50.8%であります。