山九(9065)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 63億3400万
- 2014年6月30日 +14.56%
- 72億5600万
- 2015年6月30日 -1.64%
- 71億3700万
- 2016年6月30日 +11.32%
- 79億4500万
- 2017年6月30日 -2.5%
- 77億4600万
- 2018年6月30日 +12.28%
- 86億9700万
- 2019年6月30日 +2.73%
- 89億3400万
- 2020年6月30日 +0.36%
- 89億6600万
- 2021年6月30日 -27.75%
- 64億7800万
- 2022年6月30日 -3.32%
- 62億6300万
- 2023年6月30日 +9.21%
- 68億4000万
- 2024年6月30日 +5.56%
- 72億2000万
- 2025年6月30日 +5.87%
- 76億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 10:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 港湾国際では、国内の海上コンテナ取扱いの減少やこれに伴うヤード内作業・保管作業が減少しました。また、国内外での海上・航空運賃の下落および輸出入取扱いが低調に推移しました。3PL一般では、中国域内での自動車部品・消費財等の輸送作業等が低調に推移し、国内では消費財等の取扱いが減少となりました。一方、化成品の取扱いは増加しました。構内では、国内客先の単価改定の進展や、国内外での構内作業が増加しました。2023/08/14 10:10
以上の結果、物流事業全体の売上高は701億46百万円と前年同四半期比5.7%の減収、セグメント利益(営業利益)は24億80百万円と前年同四半期比1.1%の増益となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は51.0%であります。