- 9065
- 2026/10/02
- 時価
- 4144億円
- PER 予
- 11.9倍
- 2010年以降
- 1.4-3.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.14-0.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 5.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 179億5100万
- 2014年3月31日 -15.92%
- 150億9400万
個別
- 2013年3月31日
- 133億7300万
- 2014年3月31日 -14.93%
- 113億7600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/27 11:53
(概算額の算定方法)売上高 436,525百万円 営業利益 16,735 〃 経常利益 15,257 〃 税金等調整前当期純利益 15,773 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報を、影響の概算額としております。なお、企業結合時に新たに認識されるのれんの償却額については算定において加味しておりません。 - #2 業績等の概要
- かかる国内外の経営環境に対し、山九グループでは中期経営計画の中核となる「コスト構造改革」「売上拡大」「経営構造改革」の三つの重要戦略の中で物流事業では低稼働資産の集約と倉庫作業の効率化を図り、機工事業では新規SDM領域の戦略的な受注と大型工事を基盤とした全体工事効率の向上ならびに海外プロジェクトマネージャーの育成等を進め、中期経営計画最終年度目標達成に向けたグローバルな布石を打って参りました。2014/06/27 11:53
以上の結果、当連結会計年度における売上高は4,344億45百万円と前連結会計年度に比べ8.2%の増収となりました。また、利益面においては営業利益が165億68百万円と7.1%、経常利益は150億94百万円と15.9%、当期純利益は91億53百万円と5.8%のそれぞれ減益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤経常利益2014/06/27 11:53
経常利益は、営業利益ならびに営業外損益の悪化が響き、150億94百万円と前連結会計年度に比べ28億57百万円の減益、減益率は15.9%となりました。
経常利益率は3.5%と前連結会計年度の4.5%から1.0ポイント低下しております。