営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 213億700万
- 2017年12月31日 +10.26%
- 234億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額133百万円は、未実現利益調整額であります。2018/02/14 10:22
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額132百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 10:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の下、当社グループの物流事業分野では、グローバルネットワークを活かした更なる受注の拡大、および国内外における事業の選択と集中を推進、機工事業分野では次年度以降の案件を含めた積極的な営業展開による受注量の確保とともに工事生産性や原価率の改善を進めてまいりました。2018/02/14 10:22
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,940億76百万円と前年同期比3.1%の増収、利益面においては営業利益が234億93百万円と10.3%、経常利益は236億67百万円と10.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益は157億89百万円と10.1%のそれぞれ増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。