山九(9065)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 167億700万
- 2010年12月31日 -11.47%
- 147億9000万
- 2011年12月31日 -3.07%
- 143億3600万
- 2012年12月31日 +3.52%
- 148億4100万
- 2013年12月31日 -23.7%
- 113億2300万
- 2014年12月31日 +31.18%
- 148億5400万
- 2015年12月31日 +18.39%
- 175億8600万
- 2016年12月31日 +21.16%
- 213億700万
- 2017年12月31日 +10.26%
- 234億9300万
- 2018年12月31日 +26.13%
- 296億3200万
- 2019年12月31日 +2.43%
- 303億5200万
- 2020年12月31日 -13.56%
- 262億3600万
- 2021年12月31日 +0.2%
- 262億8800万
- 2022年12月31日 +13.2%
- 297億5700万
- 2023年12月31日 -9.18%
- 270億2400万
- 2024年12月31日 +21.63%
- 328億7000万
- 2025年12月31日 -2.49%
- 320億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額157百万円は、未実現利益調整額であります。2024/02/14 14:28
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額151百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 14:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 港湾国際では、国内の海上コンテナ取扱いの減少や、これに伴うヤード内作業・保管作業が減少しました。また、国内外での海上・航空運賃の下落および輸出入取扱いの低調な推移に加え、プロジェクト輸送案件の減少がありました。3PL一般では、3PL作業の新規取扱等の増加はありましたが、一般物流では、中国域内での自動車部品・消費財の輸送作業等が低調に推移し、更に国内では化成品・消費財の取扱いが減少しました。構内では、中東では一部追加コストの計上がありましたが、昨年度の装置不具合対応コストが剥落し、加えて国内客先の単価改定の進展や、南米・中東での構内作業の増加で堅調に推移しました。2024/02/14 14:28
以上の結果、物流事業全体の売上高は2,142億90百万円と前年同四半期比6.2%の減収、セグメント利益(営業利益)は71億58百万円と前年同四半期比14.5%の減益となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は50.8%であります。