営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 234億9300万
- 2018年12月31日 +26.13%
- 296億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額132百万円は、未実現利益調整額であります。2019/02/14 10:29
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額146百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 10:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 港湾事業においては、国内での設備機器梱包・輸送作業の減少はあるものの、新規航路を含む主要船社のコンテナ取扱量が引き続き好調で臨港地区の倉庫作業にも波及し、増収増益となりました。国際物流事業では、海外におけるプロジェクト輸送が堅調に推移し、海外向けの設備輸出作業の受注もあり、増収増益となりました。3PL事業では、店舗向け配送作業が底堅く推移し、消費財や化成品の取扱量も増加したことから増収増益となりました。海外では、一部お客様構内作業の内製化等がありましたが、中東における新規構内操業等が順調に収益を拡大し、物流事業全体でも増収増益となりました。2019/02/14 10:29
売上高は2,178億68百万円と前年同期比6.8%の増収、セグメント利益(営業利益)は81億71百万円と前年同期比17.7%の増益となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は51.0%であります。