9065 山九

9065
2026/03/18
時価
5058億円
PER 予
15.37倍
2010年以降
6.99-18.8倍
(2010-2025年)
PBR
1.59倍
2010年以降
0.68-2.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.59%
ROE 予
10.36%
ROA 予
5.5%
資料
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山九(9065)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
258億1000万
2009年3月31日 -1.8%
253億4600万
2009年12月31日 -34.08%
167億700万
2010年3月31日 +30.05%
217億2800万
2010年6月30日 -81.25%
40億7300万
2010年9月30日 +136.56%
96億3500万
2010年12月31日 +53.5%
147億9000万
2011年3月31日 +26.75%
187億4700万
2011年6月30日 -73.52%
49億6500万
2011年9月30日 +92.79%
95億7200万
2011年12月31日 +49.77%
143億3600万
2012年3月31日 +28.96%
184億8700万
2012年6月30日 -73.71%
48億6100万
2012年9月30日 +103.74%
99億400万
2012年12月31日 +49.85%
148億4100万
2013年3月31日 +20.15%
178億3100万
2013年6月30日 -86.51%
24億600万
2013年9月30日 +163.22%
63億3300万
2013年12月31日 +78.79%
113億2300万
2014年3月31日 +46.32%
165億6800万
2014年6月30日 -67.5%
53億8400万
2014年9月30日 +83.3%
98億6900万
2014年12月31日 +50.51%
148億5400万
2015年3月31日 +43.08%
212億5300万
2015年6月30日 -78.89%
44億8600万
2015年9月30日 +136.09%
105億9100万
2015年12月31日 +66.05%
175億8600万
2016年3月31日 +38.27%
243億1700万
2016年6月30日 -73.92%
63億4100万
2016年9月30日 +114.43%
135億9700万
2016年12月31日 +56.7%
213億700万
2017年3月31日 +27.12%
270億8600万
2017年6月30日 -73.3%
72億3200万
2017年9月30日 +107.04%
149億7300万
2017年12月31日 +56.9%
234億9300万
2018年3月31日 +34.43%
315億8100万
2018年6月30日 -67.32%
103億2200万
2018年9月30日 +90.1%
196億2200万
2018年12月31日 +51.01%
296億3200万
2019年3月31日 +32.45%
392億4700万
2019年6月30日 -75.79%
95億
2019年9月30日 +101.99%
191億8900万
2019年12月31日 +58.17%
303億5200万
2020年3月31日 +33.02%
403億7400万
2020年6月30日 -77.39%
91億3000万
2020年9月30日 +91.28%
174億6400万
2020年12月31日 +50.23%
262億3600万
2021年3月31日 +29.32%
339億2800万
2021年6月30日 -75.23%
84億400万
2021年9月30日 +112.58%
178億6500万
2021年12月31日 +47.15%
262億8800万
2022年3月31日 +31.11%
344億6500万
2022年6月30日 -74.25%
88億7600万
2022年9月30日 +115.55%
191億3200万
2022年12月31日 +55.54%
297億5700万
2023年3月31日 +28.27%
381億6900万
2023年6月30日 -76.98%
87億8600万
2023年9月30日 +92.42%
169億600万
2023年12月31日 +59.85%
270億2400万
2024年3月31日 +30.31%
352億1600万
2024年6月30日 -75.14%
87億5400万
2024年9月30日 +128.9%
200億3800万
2024年12月31日 +64.04%
328億7000万
2025年3月31日 +33.69%
439億4500万
2025年6月30日 -78.1%
96億2300万
2025年9月30日 +113.64%
205億5900万
2025年12月31日 +55.9%
320億5200万

個別

2008年3月31日
171億1400万
2009年3月31日 +3.1%
176億4400万
2010年3月31日 -9.66%
159億3900万
2011年3月31日 -16.9%
132億4500万
2012年3月31日 -2.54%
129億900万
2012年9月30日 -43.71%
72億6700万
2013年3月31日 +73.06%
125億7600万
2014年3月31日 -10.84%
112億1300万
2015年3月31日 +49.52%
167億6600万
2016年3月31日 -1.74%
164億7500万
2017年3月31日 +12.99%
186億1500万
2018年3月31日 +10.1%
204億9600万
2019年3月31日 +21.77%
249億5700万
2019年9月30日 -47.34%
131億4200万
2020年3月31日 +107.13%
272億2100万
2021年3月31日 -13.88%
234億4200万
2022年3月31日 -7.7%
216億3800万
2023年3月31日 +22.92%
265億9800万
2024年3月31日 +0.29%
266億7400万
2025年3月31日 +17.71%
313億9800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。なお、セグメント間の内部収益および振替高は、市場価格等に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/06/26 13:58
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2.セグメント利益の調整額 43百万円は、未実現利益調整額であります。また、資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は、72,427百万円であります。
その主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2025/06/26 13:58
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。なお、セグメント間の内部収益および振替高は、市場価格等に基づいております。2025/06/26 13:58
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①財務指標
財務指標中期目標2026年度(見直し前)中期目標2026年度(見直し後)長期目標2030年度
売上高6,300億円 以上6,600億円7,000億円 以上
営業利益6.7% 以上7.1%8.0% 以上
海外売上高成長率(2021年度比)25% UP25% UP65% UP
②非財務指標
2025/06/26 13:58
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、サービス業が世界的に好調を維持し、インフレ圧力の緩和で消費回復、IT関連財の需要回復で情報通信サービスが好調に推移しました。一方、製造業における生産活動の回復が力強さに欠け、関税リスクの高まりが景気の不確実性を増しております。米国では、良好な所得環境が個人消費を下支えし、EV関連を中心に設備投資が堅調に推移しました。中国では、インフラ投資・設備投資において政策的回復の動きを見せましたが、外需の低迷、住宅販売・個人消費の低迷等が内需を中心に影響し、日系企業の生産活動にも影響しました。東南アジアでは、IT関連財の需要回復で輸出が好調に推移し、インフレ圧力の緩和で内需も堅調に推移しておりますが、化学業界ではメンテナンス案件が端境期で減少しました。国内経済では、半導体需要、サービス輸出は堅調に推移しておりますが、中国景気の減速で対中輸出に影響がでております。また、国内需要は、人手不足の影響はありますが、価格転嫁の動き、化学業界の旺盛なメンテナンス需要、堅調な設備更新・環境関連投資に支えられ、回復の動きを見せています。
このような経済情勢の下、当連結会計年度における売上高は6,067億91百万円と前連結会計年度に比べ7.7%の増収、利益面においては営業利益が439億45百万円と24.8%の増益、経常利益が446億79百万円と22.0%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益が307億47百万円と26.1%の増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2025/06/26 13:58

IRBANK 採用情報

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
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