営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 103億2200万
- 2019年6月30日 -7.96%
- 95億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額27百万円は、未実現利益調整額であります。2019/08/14 9:50
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額77百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 9:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 港湾事業では、主要船社のコンテナ取扱量は減少となりましたが、港頭倉庫での保管・荷役作業等は増加となりました。国際物流事業では、大型プロジェクト輸送作業の遅延や前期大型案件との取扱量の差はありましたが、国際航空貨物事業会社を新規連結したことにより、増収となりました。3PL事業では、消費財・化成品の取扱増加に加え、取り組みを継続している輸配送作業料の改善がシナジー効果となり、収益力向上に寄与いたしました。構内作業は、総じてほぼ前年並みとなりましたが、物流事業全体で増収増益となりました。2019/08/14 9:50
売上高は719億12百万円と前年同四半期比1.4%の増収、セグメント利益(営業利益)は27億29百万円と前年同四半期比12.4%の増益となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は51.0%であります。