営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 105億9100万
- 2016年9月30日 +28.38%
- 135億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額173百万円は、未実現利益調整額であります。2016/11/14 9:23
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額 81百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 9:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、当連結会計年度で2年目となります中期経営計画におきまして、「創立100周年の先を見据えた収益力強化」を基本方針として掲げております。特に当連結会計年度は機工事業の人財育成ならびに戦略的な投資を進めるとともに、事業拡大と収益力強化に向け「山九のユニーク」を展開、「プラントエンジニアリング」・「ロジスティクス」・「オペレーションサポート」の各事業において中期戦略に取り組んでおります。2016/11/14 9:23
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,544億5百万円と前年同四半期比6.7%の増収、利益面においては、営業利益が135億97百万円と28.4%、経常利益は132億43百万円と39.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益は88億59百万円と55.6%のそれぞれ増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。