営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 149億7300万
- 2018年9月30日 +31.05%
- 196億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額81百万円は、未実現利益調整額であります。2018/11/14 10:23
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額125百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 10:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 港湾事業においては、新規航路を含む主要船社のコンテナ取扱量が引き続き好調に推移し、国際物流事業では、海外におけるプロジェクト輸送の一服感はあるものの、前期に比べ全体では取扱量を堅持しており、増収増益となりました。3PL事業では、燃料費の高騰や豪雨等の災害による影響はあるものの、店舗向け配送作業が引き続き堅調に推移し、消費財や化成品の取扱量も増加したことから増収増益となりました。海外では、一部お客様構内作業の内製化等がありましたが、中東における新規構内操業が順調に推移し、物流事業全体でも増収増益となりました。2018/11/14 10:23
売上高は1,422億90百万円と前年同四半期比7.0%の増収、セグメント利益(営業利益)は46億57百万円と前年同四半期比20.7%の増益となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は49.7%であります。