- 9065
- 2026/09/18
- 時価
- 4301億円
- PER 予
- 12.35倍
- 2010年以降
- 6.99-18.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.68-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 5.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 262億8800万
- 2022年12月31日 +13.2%
- 297億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額273百万円は、未実現利益調整額であります。2023/02/14 10:16
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。
2. セグメント利益の調整額157百万円は、未実現利益調整額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 10:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、ロシア・ウクライナ情勢の長期化、原材料・エネルギー価格の高騰等、引き続き先行き不透明な状況が続きました。米国では、急激な金利上昇と物価上昇の中、底堅い企業業績を背景とした良好な雇用・所得環境により個人消費は総じて堅調に推移しました。中国では、ゼロコロナ政策による経済活動の抑制等から成長率が低下しましたが、足元では回復傾向も見られます。国内経済では、ワクチン接種の進展等による人出の回復を受けてサービス消費を中心に経済活動は回復に向かう一方、ロシア・ウクライナ情勢を受けた資源価格の上昇による物価高や、為替相場が大きく変動する等、先行き不透明な状況が続いております。2023/02/14 10:16
このような経済情勢の下、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,365億54百万円と前年同四半期比6.1%の増収、利益面においては、営業利益が297億57百万円と13.2%の増益、海外の倉庫火災に伴う保険金の受け取りや、円安による為替差益の計上により経常利益が322億39百万円と20.9%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益が201億17百万円と18.2%の増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。