- 9065
- 2026/10/01
- 時価
- 4210億円
- PER 予
- 12.09倍
- 2010年以降
- 1.4-3.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.14-0.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 10.79%
- ROA 予
- 5.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 9億900万
- 2018年3月31日 +11%
- 10億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機工事業
設備工事では、国内における製造基盤整備や効率化対策工事、老朽化設備解体等の受注を拡大するとともに、コスト管理の徹底および要員調整や機材配置の効率化等により、収益性を改善いたしました。保全作業では、国内のSDM(大型定期修理工事)工事量は、前期メジャー年の工事量には届きませんでしたが、東南アジアや中東での保全作業等が増加、併せて国内大型生産設備の造成関連工事等により、機工事業全体では増収増益となりました。
売上高は2,331億73百万円と前連結会計年度と比べ3.2%の増収、セグメント利益(営業利益)は203億48百万円と11.7%の増益となりました。
なお、当連結会計年度の売上高に占める割合は43.8%であります。2018/06/27 13:10