構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 21億5100万
- 2018年3月31日 +3.63%
- 22億2900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物は定額法、建物以外については定率法を採用しております。2018/06/27 13:10
ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 3.※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/27 13:10
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 205百万円 330百万円 機械装置及び運搬具 213 〃 - 〃 - #3 担保に供している資産の注記
- 下記の有形固定資産は、港湾運送事業財団、工場財団を組成し、短期借入金の担保に供しております。2018/06/27 13:10
<担保に供している資産>
<担保付債務>前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 建物 3,809 百万円 3,033 百万円 構築物 40 〃 35 〃 機械及び装置 20 〃 7 〃 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 建物は主として定額法、建物以外については主として定率法を採用しております。2018/06/27 13:10
ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。