リンコーコーポレーション(9355)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1027万
- 2014年3月31日 -5.17%
- 974万
- 2015年3月31日 +46.64%
- 1428万
- 2016年3月31日 +47.14%
- 2102万
- 2017年3月31日 +1.98%
- 2144万
- 2018年3月31日 -13.46%
- 1855万
- 2019年3月31日 -8.27%
- 1702万
- 2020年3月31日 -15.75%
- 1434万
- 2021年3月31日 -8.58%
- 1311万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- なお、販売費に該当するものはありません。2026/06/24 14:56
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △2,893 △728 減価償却費 10,995 12,161 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/24 14:56
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/24 14:56
税金等調整前当期純利益、減価償却費、売上債権の減少額、その他の資産の減少額等の資金の増加要因が、投資有価証券売却益、仕入債務の減少額等の資金の減少要因を上回ったことにより、14億2千8百万円の収入超過(前連結会計年度比7.5%の増加)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益及び営業費用は、賃貸収益とそれに対応する賃貸費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課、不動産管理費等)であり、それぞれ「売上高」及び「売上原価」に計上されております。2026/06/24 14:56
2.「その他(売却損益等)」は、主に土地売却益であり、「特別利益」に計上されております。