- 9355
- 2026/09/18
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 8.17倍
- 2010年以降
- 赤字-65.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.19-0.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 3.45%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リンコーコーポレーション(9355)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル事業部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7467万
- 2014年12月31日 +39.14%
- 1億389万
- 2015年12月31日 +61.78%
- 1億6808万
- 2016年12月31日 +31.64%
- 2億2126万
- 2017年12月31日 -1.74%
- 2億1741万
- 2018年12月31日 +16.2%
- 2億5262万
- 2019年12月31日 +2.34%
- 2億5853万
- 2020年12月31日
- -4億1548万
- 2021年12月31日
- -1億6542万
- 2022年12月31日
- -7854万
- 2023年12月31日
- 6425万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年4月1日から12月31日までの9ヶ月間(以下、当第3四半期)におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化に伴うサービス需要やインバウンド需要の回復を背景に、緩やかな回復基調にあるものの、円安の長期化、物価高の影響から、個人消費は一部に弱い動きが見られるなど、先行き不透明な状況が続いていると認識しております。2024/02/14 13:22
このような状況の下、当社企業グループの事業拠点である新潟港全体の貨物取扱量は、前年同四半期比で減少し、当社企業グループの主力である運輸部門の貨物取扱量も減少いたしました。ホテル事業部門では、回復基調で推移し、前年同四半期比で増収増益となりました。
この結果、当第3四半期の当社企業グループの売上高は99億6千5百万円(前年同四半期比2.2%の減収)、営業利益は1億7千8百万円(前年同四半期比25.7%の減益)、経常利益は3億1千3百万円(前年同四半期比32.1%の減益)となりました。また、固定資産(土地)の売却益1億4千2百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9千6百万円(前年同四半期比30.0%の減益)となりました。