リンコーコーポレーション(9355)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5560万
- 2014年6月30日 -29.63%
- 3912万
- 2015年6月30日 +23.62%
- 4836万
- 2016年6月30日 -2.66%
- 4707万
- 2017年6月30日 +3.17%
- 4856万
- 2018年6月30日 +1%
- 4905万
- 2019年6月30日 +0.95%
- 4951万
- 2020年6月30日 -1.89%
- 4858万
- 2021年6月30日 -16.68%
- 4048万
- 2022年6月30日 -23.75%
- 3086万
- 2023年6月30日 -5.92%
- 2903万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、船内作業に係る売上高は前年同四半期比で増収となったものの、国内輸送に係る売上高は荷動きが悪く減収となりました。また、利益面では、物価上昇に伴う賃上げ等の影響により人件費が増加したことなどにより、前年同四半期比で減益となりました。この結果、同部門の売上高は24億2千5百万円(前年同四半期比4.3%の減収)、7千5百万円のセグメント損失(前年同四半期は1千7百万円の損失)となりました。2023/08/14 10:21
(不動産部門)
不動産賃貸の大口契約の減少などが影響し、売上高は5千7百万円(前年同四半期比7.0%の減収)、セグメント利益は2千9百万円(前年同四半期比5.9%の減益)となりました。