9355 リンコーコーポレーション

9355
2026/04/13
時価
58億円
PER 予
8.29倍
2010年以降
赤字-65.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.19-0.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.55%
ROE 予
3.59%
ROA 予
1.7%
資料
Link
CSV,JSON

リンコーコーポレーション(9355)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産部門の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
5560万
2013年9月30日 +97.13%
1億960万
2013年12月31日 +19.53%
1億3101万
2014年6月30日 -70.14%
3912万
2014年9月30日 +117.21%
8498万
2014年12月31日 +58.81%
1億3496万
2015年6月30日 -64.16%
4836万
2015年9月30日 +103.94%
9863万
2015年12月31日 +53.13%
1億5103万
2016年6月30日 -68.83%
4707万
2016年9月30日 +99.41%
9387万
2016年12月31日 +50.54%
1億4132万
2017年6月30日 -65.63%
4856万
2017年9月30日 +99.7%
9698万
2017年12月31日 +50.68%
1億4613万
2018年6月30日 -66.43%
4905万
2018年9月30日 +106.06%
1億108万
2018年12月31日 +51.87%
1億5350万
2019年6月30日 -67.74%
4951万
2019年9月30日 +100.93%
9949万
2019年12月31日 +51.43%
1億5067万
2020年6月30日 -67.75%
4858万
2020年9月30日 +105.27%
9972万
2020年12月31日 +50.14%
1億4973万
2021年6月30日 -72.96%
4048万
2021年9月30日 +107.58%
8403万
2021年12月31日 +73.69%
1億4595万
2022年6月30日 -78.85%
3086万
2022年9月30日 +109.58%
6468万
2022年12月31日 +51.38%
9792万
2023年6月30日 -70.35%
2903万
2023年9月30日 +97.29%
5728万
2023年12月31日 +39.86%
8012万
2024年9月30日 -19.68%
6435万
2025年9月30日 +5.47%
6788万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関である取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。連結子会社についても当社の取締役会が、最終的に経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行っており、報告セグメントの対象となっております。
当社は、主力である運輸部門において運輸本部という事業本部を設け、当該本部で包括的な戦略を立案し、事業活動を行っているほか、不動産部門、関連事業部門に属する事業にて構成され、事業活動を行っております。
一方、連結子会社のうちリンコー運輸株式会社、リンコー港運倉庫株式会社の運輸系2社は、当社の運輸本部と連携し事業活動を行っております。その他の連結子会社のうち、株式会社ホテル新潟についてはホテル事業部門として事業活動を行っております。
2025/06/25 13:14
#2 事業の内容
(2)不動産部門
不動産業
2025/06/25 13:14
#3 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
運輸部門384(9)
不動産部門4(-)
ホテル事業部門127(53)
(注)1.従業員数は就業人員(当社企業グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社企業グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、契約社員、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/25 13:14
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一般貨物は、主要貨物である素材原料の取扱いが堅調に推移したことに加え、再生可能エネルギー関連貨物の取扱いが開始されたことなどにより取扱数量が増加し、同部門の増収に寄与しました。また、利益面では、物価上昇に伴う下払費や人件費の増加などの影響を受けましたが、料金の見直しや作業効率向上に努め、前連結会計年度に比べ増益となりました。この結果、同部門の売上高は99億4千2百万円(前連結会計年度比3.2%の増収)、セグメント利益は1億4千5百万円(前連結会計年度は1億1千7百万円の損失)となりました。
(不動産部門)
不動産賃貸は、大口契約の増加などにより堅調に推移しましたが、商品土地の販売件数が減少した結果、売上高は2億8千2百万円(前連結会計年度比3.0%の減収)、セグメント利益は1億3千1百万円(前連結会計年度比1.1%の増益)となりました。
2025/06/25 13:14

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。