リンコーコーポレーション(9355)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産部門の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 5560万
- 2013年9月30日 +97.13%
- 1億960万
- 2013年12月31日 +19.53%
- 1億3101万
- 2014年6月30日 -70.14%
- 3912万
- 2014年9月30日 +117.21%
- 8498万
- 2014年12月31日 +58.81%
- 1億3496万
- 2015年6月30日 -64.16%
- 4836万
- 2015年9月30日 +103.94%
- 9863万
- 2015年12月31日 +53.13%
- 1億5103万
- 2016年6月30日 -68.83%
- 4707万
- 2016年9月30日 +99.41%
- 9387万
- 2016年12月31日 +50.54%
- 1億4132万
- 2017年6月30日 -65.63%
- 4856万
- 2017年9月30日 +99.7%
- 9698万
- 2017年12月31日 +50.68%
- 1億4613万
- 2018年6月30日 -66.43%
- 4905万
- 2018年9月30日 +106.06%
- 1億108万
- 2018年12月31日 +51.87%
- 1億5350万
- 2019年6月30日 -67.74%
- 4951万
- 2019年9月30日 +100.93%
- 9949万
- 2019年12月31日 +51.43%
- 1億5067万
- 2020年6月30日 -67.75%
- 4858万
- 2020年9月30日 +105.27%
- 9972万
- 2020年12月31日 +50.14%
- 1億4973万
- 2021年6月30日 -72.96%
- 4048万
- 2021年9月30日 +107.58%
- 8403万
- 2021年12月31日 +73.69%
- 1億4595万
- 2022年6月30日 -78.85%
- 3086万
- 2022年9月30日 +109.58%
- 6468万
- 2022年12月31日 +51.38%
- 9792万
- 2023年6月30日 -70.35%
- 2903万
- 2023年9月30日 +97.29%
- 5728万
- 2023年12月31日 +39.86%
- 8012万
- 2024年9月30日 -19.68%
- 6435万
- 2025年9月30日 +5.47%
- 6788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、最高経営意思決定機関である取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。連結子会社についても当社の取締役会が、最終的に経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行っており、報告セグメントの対象となっております。2026/06/24 14:56
当社は、主力である運輸部門において運輸本部という事業本部を設け、当該本部で包括的な戦略を立案し、事業活動を行っているほか、不動産部門、関連事業部門に属する事業にて構成され、事業活動を行っております。
一方、連結子会社のうちリンコー運輸株式会社、リンコー港運倉庫株式会社の運輸系2社は、当社の運輸本部と連携し事業活動を行っております。その他の連結子会社のうち、株式会社ホテル新潟についてはホテル事業部門として事業活動を行っております。 - #2 事業の内容
- (2)不動産部門2026/06/24 14:56
不動産業 - #3 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/24 14:56
(注)1.従業員数は就業人員(当社企業グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社企業グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、契約社員、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 運輸部門 382 (11) 不動産部門 3 (-) ホテル事業部門 125 (65)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一般貨物は、既存の主要貨物が堅調に推移したほか、昨年度より取扱いを開始した新規貨物も概ね順調に推移し、同部門の業績を下支えしたほか、倉庫保管貨物の取扱いが増加したことなども増収に寄与しました。一方、経費面で物価の上昇に伴う下払費や人件費などが増加しました結果、同セグメントの売上高は99億9千1百万円(前連結会計年度比0.5%の増収)、セグメント利益は1億1百万円(前連結会計年度比30.3%の減益)となりました。2026/06/24 14:56
(不動産部門)
第4四半期において商品土地の販売があったほか、不動産賃貸も契約の増加などにより堅調に推移した結果、売上高は3億7百万円(前連結会計年度比8.8%の増収)、セグメント利益は1億6千1百万円(前連結会計年度比22.8%の増益)となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/24 14:56
当連結会計年度において、930百万円の設備投資を実施しており、運輸部門において、埠頭設備や荷役機械の更新等により468百万円、不動産部門において、賃貸不動産の取得等により129百万円、ホテル事業部門において、客室改装工事の実施等により234百万円の設備投資を実施しております。