9355 リンコーコーポレーション

9355
2026/04/10
時価
57億円
PER 予
8.27倍
2010年以降
赤字-65.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.19-0.57倍
(2010-2025年)
配当 予
2.56%
ROE 予
3.59%
ROA 予
1.7%
資料
Link
CSV,JSON

リンコーコーポレーション(9355)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産部門の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
1億960万
2014年9月30日 -22.47%
8498万
2015年9月30日 +16.07%
9863万
2016年9月30日 -4.83%
9387万
2017年9月30日 +3.31%
9698万
2018年9月30日 +4.22%
1億108万
2019年9月30日 -1.57%
9949万
2020年9月30日 +0.23%
9972万
2021年9月30日 -15.74%
8403万
2022年9月30日 -23.02%
6468万
2023年9月30日 -11.44%
5728万
2024年9月30日 +12.34%
6435万
2025年9月30日 +5.47%
6788万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
港湾運送事業については、主要貨物である素材原料の需要の減少や荷主の工場の定期修繕の長期化などにより荷動きが悪く、当社の取扱数量は減少しました。また、フォワーディング事業に関しても、海上コンテナ運賃の市況が落ち着き、海上運賃の水準が前年同四半期比で下降した影響から収入単価が下がったことなどにより、売上高は前年同四半期比で減収となりました。また利益面では、物価上昇に伴う下払費や人件費の増加などにより、前年同四半期比で減益となりました。この結果、同部門の売上高は48億3千2百万円(前年同四半期比6.3%の減収)、8千万円のセグメント損失(前年同四半期は3千万円のセグメント利益)となりました。
(不動産部門)
不動産賃貸の大口契約の減少などが影響し、売上高は1億1千5百万円(前年同四半期比12.8%の減収)、セグメント利益は5千7百万円(前年同四半期比11.4%の減益)となりました。
2023/11/13 11:01

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