建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 65億319万
- 2018年3月31日 -5.11%
- 61億7107万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 13:15
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 9,882千円 20,585千円 機械装置及び運搬具 1,535 2,085 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 取得価額から控除されている国庫補助金等の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2018/06/22 13:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 41,616千円 41,616千円 機械装置及び運搬具 3,080 3,080 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社企業グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/22 13:15
当社企業グループは、主に独立してキャッシュ・フローを生み出す事業単位を基準にして、資産をグルーピングしており、遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 新潟県新潟市東区 賃貸不動産 建物及び構築物 6,817 土地 157,525 埼玉県さいたま市大宮区 社員寮 建物及び構築物 14,281
当社は、平成29年9月29日開催の取締役会において、当該固定資産の譲渡を決議したため、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2018/06/22 13:15
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 2年~15年 その他 2年~20年
定額法によっております。