建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 28億2800万
- 2018年3月31日 -6.45%
- 26億4559万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)不動産部門2018/06/22 13:15
土地建物の賃貸、分譲及び仲介業
(3)機械販売部門 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定、無形固定資産を含んでおります。2018/06/22 13:15
2.リンコー運輸株式会社の設備のうち、建物及び構築物15,883千円、機械装置及び運搬具606千円、土地12,172千円、その他12千円は、提出会社に賃貸しております。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2018/06/22 13:15
ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)及び構築物、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #4 固定資産処分損の注記
- ※2 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 13:15
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 9,882千円 20,585千円 機械装置及び運搬具 1,535 2,085 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 取得価額から控除されている国庫補助金等の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2018/06/22 13:15
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 41,616千円 41,616千円 機械装置及び運搬具 3,080 3,080 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社企業グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/22 13:15
当社企業グループは、主に独立してキャッシュ・フローを生み出す事業単位を基準にして、資産をグルーピングしており、遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 新潟県新潟市東区 賃貸不動産 建物及び構築物 6,817 土地 157,525 埼玉県さいたま市大宮区 社員寮 建物及び構築物 14,281
当社は、平成29年9月29日開催の取締役会において、当該固定資産の譲渡を決議したため、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株式会社ホテル大佐渡については、当連結会計年度は、個人客に選んで頂ける充実した料理を提供するなど、ネット予約を通じた個人客の取り込みを継続して強化し、また大型ホテルの強みを生かし、旅行代理店の団体募集客の受入も強化することで増収につなげました。2018/06/22 13:15
同部門のセグメント資産は、ホテル用建物、土地が大きなものでありますが、残高に大きな変動はございません。また、お客様へのサービス向上に繋がるホテル用設備の維持更新は継続して行っており、今後もその方針に変更はございません。
(商品販売部門) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2018/06/22 13:15
事業用建物に含まれるアスベストの除去費用であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、定率法を採用しております。2018/06/22 13:15
ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)及び構築物、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
また、株式会社ホテル新潟及び株式会社ホテル大佐渡は、主として定額法を採用しております。