売上高
連結
- 2017年3月31日
- 3億2373万
- 2018年3月31日 -4.25%
- 3億997万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 13:15
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,977 7,985 12,218 16,151 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 102 40 412 373 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 住宅建設資材並びに日用品・雑貨等の販売、貿易業務2018/06/22 13:15
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/22 13:15 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/06/22 13:15
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 15,760,801 15,985,984 「その他」の区分の売上高 323,732 309,976 セグメント間取引消去 △128,382 △144,470 連結財務諸表の売上高 15,956,152 16,151,489 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、新潟県内の経済は、回復の動きにやや足踏みの感がありましたが、新潟港のコンテナ貨物の数量が日用品関連製品の輸入が好調で4年ぶりに増加し、港勢が上向く兆しをを見せました。2018/06/22 13:15
このような中にあって当社企業グループは、主力である運輸部門におきまして、貨物取扱数量、売上高ともに前連結会計年度比で微増となりましたが、減価償却費や下払いなどが嵩み減益となりました。一方、ホテル事業部門におきましては、増収増益となり、引き続きグループ収益を下支えしました。
この結果、当連結会計年度の当社企業グループの売上高は161億5千1百万円(前連結会計年度比1.2%の増収)、営業利益は4億5千5百万円(前連結会計年度比2.6%の減益)、経常利益は4億5千万円(前連結会計年度比1.7%の減益)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、平成14年3月に「土地の再評価に関する法律」に基づき土地の再評価を行った当社保有の事業用土地の一部を平成30年1月に売却したことに伴い、当該土地に係る土地再評価差額金を取り崩したため、税務上の繰越欠損金が生じ、当該繰越欠損金に係る繰延税金資産が増加したことから、4億4千5百万円(前連結会計年度比40.7%の増益)となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益及び営業費用は、賃貸収益とそれに対応する賃貸費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課、不動産管理費等)であり、それぞれ「不動産売上高」及び「不動産売上原価」に計上されております。2018/06/22 13:15
2.当連結会計年度の「その他(売却損益等)」の主なものは、減損損失164,343千円、固定資産売却益135,632千円であります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/22 13:15
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 201,631千円 239,151千円 仕入高 2,097,959 2,042,876