日本石油輸送(9074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 資産運用の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 6500万
- 2021年6月30日 +13.85%
- 7400万
- 2022年6月30日 +2.7%
- 7600万
- 2023年6月30日 -2.63%
- 7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、当社の連結子会社である株式会社エネックスにおいて、従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸費用については「営業外収益」および「営業外費用」に計上しておりましたが、当第1四半期連結累計期間より「売上高」および「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。2023/08/09 9:52
これに伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替えを行っています。当該変更により、組替え前に比べて「資産運用セグメント」の売上高が7百万円、セグメント利益が6百万円増加しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業における売上高は2,168百万円(前年同期比13.8%減)となり、1百万円のセグメント損失(前年同期は133百万円のセグメント利益)となりました。2023/08/09 9:52
(資産運用事業)
不動産賃貸、太陽光発電ともに順調に推移し、売上高は前年並みの140百万円(前年同期比0.7%増)となりました。一方、経費の増加によりセグメント利益は74百万円(同10.0%減)となりました。