日本石油輸送(9074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 資産運用の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 1億2300万
- 2021年9月30日 +18.7%
- 1億4600万
- 2022年9月30日 +2.74%
- 1億5000万
- 2023年9月30日 +32%
- 1億9800万
- 2024年9月30日 -21.72%
- 1億5500万
- 2025年9月30日 -7.1%
- 1億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、当社の連結子会社である株式会社エネックスにおいて、従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸費用については「営業外収益」および「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結累計期間より「売上高」および「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。2023/11/10 9:01
これに伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替えを行っています。当該変更により、組替え前に比べて「資産運用セグメント」の売上高が15百万円、セグメント利益が12百万円増加しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業における売上高は4,522百万円(前年同期比12.8%減)、セグメント利益は80百万円(同75.5%減)となりました。2023/11/10 9:01
(資産運用事業)
太陽光発電事業において銅線ケーブルの盗難による影響を受けたものの、不動産事業において物件の売却による増収があり、売上高は325百万円(前年同期比18.6%増)、セグメント利益は198百万円(同21.9%増)となりました。