日本石油輸送(9074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 資産運用の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 1億7300万
- 2021年12月31日 +18.5%
- 2億500万
- 2022年12月31日 +0.98%
- 2億700万
- 2023年12月31日 +27.54%
- 2億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、当社の連結子会社である株式会社エネックスにおいて、従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸費用については「営業外収益」および「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結累計期間より「売上高」および「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。2024/02/09 9:23
これに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替えを行っています。当該変更により、組替え前に比べて「化成品・コンテナ輸送セグメント」の売上高が40百万円、セグメント利益が28百万円、「資産運用セグメント」の売上高が23百万円、セグメント利益が18百万円、それぞれ増加しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業における売上高は6,897百万円(前年同期比9.9%減)、セグメント利益は224百万円(同59.1%減)となりました。2024/02/09 9:23
(資産運用事業)
太陽光発電事業において銅線ケーブルの盗難による影響を受けたものの、不動産事業において物件の売却による増収があり、売上高は454百万円(前年同期比15.8%増)、セグメント利益は264百万円(同16.9%増)となりました。