日本石油輸送(9074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品・コンテナ輸送の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1367万
- 2014年6月30日 +102.38%
- 2768万
- 2015年6月30日
- -84万
- 2016年6月30日 -999.99%
- -3653万
- 2017年6月30日
- -2665万
- 2018年6月30日
- -1000万
- 2019年6月30日
- 3800万
- 2020年6月30日 -92.11%
- 300万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 1億300万
- 2022年6月30日 +29.13%
- 1億3300万
- 2023年6月30日
- -100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- LNG輸送において鉄道輸送の終了等がありましたが、他高圧ガス輸送における他社事業の譲受等による増収もあり、売上高は前年並みの2,073百万円(前年同期比0.3%減)となりました。一方、利益面においては人件費や修繕費等の経費の増加により、74百万円のセグメント損失(前年同期は6百万円のセグメント損失)となりました。2023/08/09 9:52
(化成品・コンテナ輸送事業)
化成品輸送においては、海外経済の減速等の影響により国内外の輸送需要が低迷したため、売上高は減少いたしました。