日本石油輸送(9074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品・コンテナ輸送の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億3237万
- 2014年12月31日 -40.65%
- 1億9724万
- 2015年12月31日 -6.28%
- 1億8485万
- 2016年12月31日 -38.25%
- 1億1414万
- 2017年12月31日 +29.78%
- 1億4814万
- 2018年12月31日 -78.4%
- 3200万
- 2019年12月31日 +521.88%
- 1億9900万
- 2020年12月31日 +35.18%
- 2億6900万
- 2021年12月31日 +57.99%
- 4億2500万
- 2022年12月31日 +22.12%
- 5億1900万
- 2023年12月31日 -56.84%
- 2億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、当社の連結子会社である株式会社エネックスにおいて、従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸費用については「営業外収益」および「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結累計期間より「売上高」および「売上原価」に計上する方法に変更いたしました。2024/02/09 9:23
これに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても組替えを行っています。当該変更により、組替え前に比べて「化成品・コンテナ輸送セグメント」の売上高が40百万円、セグメント利益が28百万円、「資産運用セグメント」の売上高が23百万円、セグメント利益が18百万円、それぞれ増加しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- LNG輸送において鉄道輸送の終了等がありましたが、他高圧ガス輸送における他社事業の譲受等による増収もあり、売上高は6,347百万円(前年同期比0.5%増)となりました。一方、利益面においては人件費や修繕費等の経費の増加により、166百万円のセグメント損失(前年同期は68百万円のセグメント損失)となりました。2024/02/09 9:23
(化成品・コンテナ輸送事業)
化成品輸送においては、海外経済の減速等の影響により国内外の輸送需要が低迷したため、売上高は減少いたしました。