日本石油輸送(9074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高圧ガス輸送の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -5933万
- 2014年9月30日 -66.68%
- -9889万
- 2015年9月30日
- 2679万
- 2016年9月30日 +195.86%
- 7927万
- 2017年9月30日 +9.25%
- 8660万
- 2018年9月30日
- -6200万
- 2019年9月30日 -1.61%
- -6300万
- 2020年9月30日
- 6900万
- 2021年9月30日 +73.91%
- 1億2000万
- 2022年9月30日
- -4000万
- 2023年9月30日 -220%
- -1億2800万
- 2024年9月30日
- -7900万
- 2025年9月30日
- -700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄道輸送においては出荷地変更による影響等があり減収となりましたが、自動車輸送における需要の増加や主要顧客の運賃見直し等により、売上高は7,200百万円(前年同期比4.3%増)となりました。一方、利益面においては人件費等の経費の増加もあり、4百万円のセグメント損失(前年同期は119百万円のセグメント損失)となりました。2023/11/10 9:01
(高圧ガス輸送事業)
LNG輸送において鉄道輸送の終了等がありましたが、他高圧ガス輸送における他社事業の譲受等による増収もあり、売上高は4,128百万円(前年同期比0.9%増)となりました。一方、利益面においては人件費や修繕費等の経費の増加により、128百万円のセグメント損失(前年同期は40百万円のセグメント損失)となりました。