日本石油輸送(9074)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高圧ガス輸送の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -9208万
- 2014年12月31日
- -6375万
- 2015年12月31日
- 7393万
- 2016年12月31日 +230.86%
- 2億4460万
- 2017年12月31日 -24.2%
- 1億8541万
- 2018年12月31日
- -2400万
- 2019年12月31日
- 8900万
- 2020年12月31日 +111.24%
- 1億8800万
- 2021年12月31日 -27.66%
- 1億3600万
- 2022年12月31日
- -6800万
- 2023年12月31日 -144.12%
- -1億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要顧客の運賃見直しや鉄道タンク車使用料の改定に加え、自動車輸送における需要増等により、売上高は11,684百万円(前年同期比3.6%増)となりました。また、利益面においては人件費等は増加いたしましたが、売上高の増加等により、セグメント利益は287百万円(同206.6%増)となりました。2024/02/09 9:23
(高圧ガス輸送事業)
LNG輸送において鉄道輸送の終了等がありましたが、他高圧ガス輸送における他社事業の譲受等による増収もあり、売上高は6,347百万円(前年同期比0.5%増)となりました。一方、利益面においては人件費や修繕費等の経費の増加により、166百万円のセグメント損失(前年同期は68百万円のセグメント損失)となりました。