売上高
連結
- 2013年3月31日
- 304億7278万
- 2014年3月31日 +1.77%
- 310億1221万
個別
- 2013年3月31日
- 248億7421万
- 2014年3月31日 +3.14%
- 256億5427万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より、「化成品・コンテナ輸送」に含まれていたLNGコンテナ輸送を、管理区分の変更に伴い「高圧ガス輸送」に含めております。これにより、前連結会計年度については、変更後の区分により作成しております。2014/06/27 12:48
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
秋田石油基地防災株式会社
関東オートメンテナンス株式会社
株式会社ニチユ
連結の範囲から除いた理由
これらの子会社は、事業規模も小さく、3社の合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、除外しております。2014/06/27 12:48 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/27 12:48
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 JX日鉱日石エネルギー㈱ 12,202,501 石油輸送、高圧ガス輸送および化成品・コンテナ輸送 - #4 収益及び費用の計上基準
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/27 12:48 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 12:48 - #6 売上高に関する注記
- 売上高中における鉄道運賃の額
2014/06/27 12:48前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)6,631,781千円 6,755,809千円 - #7 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、顧客から信頼され選択される物流パートナーとして、安全で高品質な輸送の提供に努めるなか、既存顧客との関係強化に加え、新規顧客の開拓に向けた営業活動に注力し、輸送量の確保を図ってまいりました。また、平成25年10月からは化成品における海外輸送業務に本格参入し、日本、韓国、中国および台湾相互間の取扱いを開始したほか、太陽光発電事業等の新規事業の拡大や新しい輸送容器の開発についても積極的に取り組んでまいりました。2014/06/27 12:48
この結果、当連結会計年度につきましては、売上高は31,012百万円(前年同期比1.8%増)となりました。また、経費の節減に努めたことにより、営業利益は770百万円(同39.1%増)、経常利益は1,054百万円(同36.4%増)となりました。さらに、社有不動産の一部売却を行った影響により、当期純利益は810百万円(同49.0%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ,2014/06/27 12:48
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 561,891千円 597,218千円 売上原価 14,660,854千円 14,886,860千円