- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
「石油輸送」セグメント、「高圧ガス輸送」セグメント、「化成品・コンテナ輸送」セグメント及び各報告セグメントに配分していない全社資産において、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、「石油輸送」セグメントで7百万円、「高圧ガス輸送」セグメントで1百万円、「化成品・コンテナ輸送」セグメントで0百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産で1百万円であります。
2020/02/10 11:51- #2 固定資産売却益の注記(連結)
※1 タンク車、タンクローリー、コンテナの売却益であります。
2020/02/10 11:51- #3 固定資産除売却損の注記(連結)
※2 タンク車、タンクローリー、コンテナ等の除売却損であります。
2020/02/10 11:51- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
「石油輸送」セグメント、「高圧ガス輸送」セグメント、「化成品・コンテナ輸送」セグメント及び各報告セグメントに配分していない全社資産において、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、「石油輸送」セグメントで7百万円、「高圧ガス輸送」セグメントで1百万円、「化成品・コンテナ輸送」セグメントで0百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産で1百万円であります。
2020/02/10 11:51- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当事業における売上高は6,259百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は89百万円(前年同期は24百万円の営業損失)となりました。
(化成品・コンテナ輸送事業)
化成品輸送事業につきましては、国内輸送における新規案件の獲得や主要顧客の運賃改定に加え、海外輸送における料金見直しへの取り組みが進捗し、売上高および営業利益は増加いたしました。
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