- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
「石油輸送」セグメント、「高圧ガス輸送」セグメント、「化成品・コンテナ輸送」セグメント及び各報告セグメントに配分していない全社資産において、減損損失を計上しております。
2020/02/10 11:51- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/02/10 11:51- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産の撤去費用であります。
2020/02/10 11:51- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/02/10 11:51- #5 減損損失に関する注記(連結)
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額については、正味売却価額により測定しております。土地については、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額等により算出しております。なお、重要性が乏しいものについては、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出した金額を使用しております。また、その他の資産については、譲渡可能見込額により算出しております。
2020/02/10 11:51- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は34,046百万円となり、前連結会計年度末に比べ767百万円増加いたしました。
流動資産は6,349百万円となり、前連結会計年度末に比べ21百万円減少いたしました。これは季節変動により受取手形及び売掛金が増加したものの、設備投資により現金及び預金が減少したことによるものであります。固定資産は27,697百万円となり、前連結会計年度末に比べ788百万円増加いたしました。これは主に設備投資により固定資産が増加したことに加え、時価評価により投資有価証券が増加したことによるものであります。
負債は14,381百万円となり、前連結会計年度末に比べ211百万円増加いたしました。これは主に未払法人税等や賞与引当金が減少したものの、設備投資によるリース債務が増加したことによるものであります。
2020/02/10 11:51