9074 日本石油輸送

9074
2026/09/07
時価
168億円
PER
10.97倍
2010年以降
5.7-28.36倍
(2010-2026年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.3-0.7倍
(2010-2026年)
配当 予
4.74%
ROE
6.21%
ROA
3.05%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第105期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
270億5700万
2022年3月31日 -3.09%
262億2000万

個別

2021年3月31日
169億9000万
2022年3月31日 -2.65%
165億3900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は、セグメント間消去△55百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産の金額10,061百万円であります。全社資産の主なものは、現金及び預金(4,084百万円)、投資有価証券(4,656百万円)、繰延税金資産(707百万円)および管理部門に係る有形固定資産(470百万円)であります。
(2)その他の項目の減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2022/06/29 14:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額は、セグメント間消去△52百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産の金額10,740百万円であります。全社資産の主なものは、現金及び預金(4,828百万円)、投資有価証券(4,633百万円)、繰延税金資産(699百万円)および管理部門に係る有形固定資産(422百万円)であります。
(2)その他の項目の減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 有形固定資産および無形固定資産の増加額のうち、セール・アンド・リースバック取引に係るコンテナの売却およびリース資産の取得は、純額で表示しております。2022/06/29 14:21
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
1 リース資産の内容
・有形固定資産
主として、タンクローリー(機械装置及び運搬具)およびコンテナであります。
2022/06/29 14:21
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
2022/06/29 14:21
#5 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
建物及び構築物3百万円-
撤去費用6-
10-
2022/06/29 14:21
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 14:21
#7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 当連結会計年度までに取得した固定資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。
2022/06/29 14:21
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/29 14:21
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
(繰延税金負債)
固定資産圧縮積立金△129△128
特別償却準備金△19△5
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/29 14:21
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
連結子会社資産の時価評価差額△138△126
固定資産圧縮積立金△201△200
特別償却準備金△19△5
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2021年3月31日)
2022/06/29 14:21
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の総資産は35,649百万円となり、前連結会計年度末に比べ253百万円増加いたしました。
流動資産は9,429百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,091百万円増加いたしました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産の増加に加え、現金及び預金が増加したことによるものであります。固定資産は26,220百万円となり、前連結会計年度末に比べ837百万円減少いたしました。これは主に機械装置及び運搬具で設備投資が増加したものの、コンテナで減価償却が進捗したことに加え、投資有価証券が時価変動により減少したためであります。
負債は14,243百万円となり、前連結会計年度末に比べ458百万円減少いたしました。これは主に支払手形及び買掛金が増加したものの、未払法人税等が減少したことに加え、リース債務の返済進捗によりリース債務が減少したことによるものであります。純資産は21,406百万円となり、前連結会計年度末に比べ712百万円増加いたしました。これはその他有価証券評価差額金が減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比べ1.5ポイント上昇し、60.0%となりました。
2022/06/29 14:21
#12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
これは、本業である物流事業に加え、本業外の事業(営業外損益)として運営してきた不動産賃貸事業について、本格的かつ計画的に事業運営を行うことで、さらなる企業価値の向上を目指す認識のもと、事業の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものです。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた0百万円と「流動負債」の「未払金」に表示していた1百万円を組替え、「営業未収入金」が0百万円、「営業未払金」が1百万円増加しております。また、不動産賃貸収入および不動産賃貸費用については、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「固定資産賃貸料」272百万円、「営業外費用」の「固定資産賃貸費用」69百万円を組替えた結果、「売上高」が272百万円および「売上原価」が69百万円増加しております。
2022/06/29 14:21
#13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
これは、本業である物流事業に加え、本業外の事業(営業外損益)として運営してきた不動産賃貸事業について、本格的かつ計画的に事業運営を行うことで、さらなる企業価値の向上を目指す認識のもと、事業の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものです。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた0百万円と「流動負債」の「未払金」に表示していた1百万円を組替え、「受取手形及び売掛金」が0百万円、「支払手形及び買掛金」が1百万円増加しております。また、不動産賃貸収入および不動産賃貸費用については、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「固定資産賃貸料」272百万円、「営業外費用」の「固定資産賃貸費用」69百万円を組替えた結果、「売上高」が272百万円および「売上原価」が69百万円増加しております。
2022/06/29 14:21
#14 設備投資等の概要
当連結会計年度においては、顧客に対し高品質な物流サービスを提供するため、輸送効率の向上と老朽車両の代替を目的として、タンク車、コンテナおよびタンクローリーを取得いたしました。設備投資総額は3,429百万円であります。所要資金については、自己資金、借入金およびリースによっております。
また、営業能力に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去、または滅失はありません。
報告セグメント別の設備投資は、以下のとおりです。
2022/06/29 14:21
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1 有形固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表における計上額
2022/06/29 14:21
#16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1 当社の有形固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表における計上額
2022/06/29 14:21
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価の切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/29 14:21
#18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債務、未払金ならびに借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社は、当社グループ全社の月次資金繰計画を作成し、当社グループ全社が参加するキャッシュ・マネージメント・システムを運営するとともに、取引銀行4行と当座貸越契約および貸出コミットメント契約を締結するなどの方法により管理しております。
デリバティブ取引は、外貨建て固定資産購入による債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であり、高格付けを有する金融機関に限定しているため、信用リスクは僅少であります。また、為替予約の執行・管理については、一定の社内ルールに従い、購買担当部門の為替予約依頼に基づき、経理部門が取引の実行、予約償還額および残高の管理を行っております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2022/06/29 14:21

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。