名港海運(9357)の使用権資産(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 3億1094万
- 2019年9月30日 -1.2%
- 3億722万
- 2019年12月31日 -13.32%
- 2億6629万
- 2020年3月31日 -6.18%
- 2億4983万
- 2020年6月30日 -18.43%
- 2億378万
- 2020年9月30日 -2.49%
- 1億9871万
- 2020年12月31日 -17.86%
- 1億6322万
- 2021年3月31日 +94.81%
- 3億1797万
- 2021年6月30日 +5.98%
- 3億3699万
- 2021年9月30日 -30.5%
- 2億3420万
- 2021年12月31日 +166.94%
- 6億2517万
- 2022年3月31日 -5.62%
- 5億9004万
- 2022年6月30日 +156.33%
- 15億1245万
- 2022年9月30日 -1.69%
- 14億8693万
- 2022年12月31日 -11.09%
- 13億2197万
- 2023年3月31日 -19.35%
- 10億6620万
- 2023年6月30日 -6.87%
- 9億9293万
- 2023年9月30日 -12.02%
- 8億7361万
- 2023年12月31日 -24.03%
- 6億6369万
- 2024年3月31日 -8.5%
- 6億731万
- 2024年6月30日 -13.04%
- 5億2809万
- 2024年9月30日 +3.27%
- 5億4536万
- 2024年12月31日 -18.68%
- 4億4351万
- 2025年3月31日 +37.55%
- 6億1003万
- 2025年6月30日 -6.7%
- 5億6914万
- 2025年9月30日 -10.74%
- 5億801万
- 2025年12月31日 -13.97%
- 4億3706万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
当社及び国内連結子会社においては、売上債権、貸付金等の債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。また在外連結子会社においては、主として特定の債権について回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
当社及び国内連結子会社においては、従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。
③ 株主優待引当金
株主優待制度に基づき、株主に付与したポイントの利用に備えるため、当連結会計年度末において将来利用されると見込まれる額を計上しております。2025/06/26 11:29