売上高
連結
- 2022年3月31日
- 21億4709万
- 2023年3月31日 +5.15%
- 22億5764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは「港湾運送およびその関連」と「賃貸」の2つを報告セグメントとしております。2023/06/29 15:42
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
上海名港国際貨運有限公司
MEIKO TRANS (VIETNAM) CO.,LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/06/29 15:42 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2023/06/29 15:42
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 15:42
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) その他の収益 ― 1,663,235 1,663,235 外部顧客への売上高 79,610,119 1,663,235 81,273,354
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 ― 1,719,709 1,719,709 外部顧客への売上高 82,381,597 1,719,709 84,101,307 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/29 15:42 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/06/29 15:42
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [目標とする経営指標]2023/06/29 15:42
物流業界の厳しい企業経営環境のなか、売上高を中心とした規模の拡大だけではなく、経営効率の向上、企業の安定による地域社会およびステークホルダーへの持続的な貢献等を重視し、売上高経常利益率を主な経営指標として掲げており、8%以上を目標としております。
(2) 経営環境及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループといたしましては、輸出貨物は、機械等の取扱いが増加しましたが、自動車部品等の取扱いは減少しました。輸入貨物は、飼料等の取扱いが増加しましたが、小麦や非鉄金属等の取扱いは減少しました。2023/06/29 15:42
これらの結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、841億1百万円と前年同期と比べ28億27百万円(3.5%)の増収となりました。
営業利益は、62億47百万円と前年同期と比べ2億10百万円(3.3%)の減益となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2023/06/29 15:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、愛知県その他の地域において、主に賃貸用の倉庫(土地を含む)及び事務所を有しております。2023/06/29 15:42
2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は459,820千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2023年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は457,154千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2023/06/29 15:42
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2. 持分法の適用に関する事項 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/29 15:42
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。