東海運(9380)の受取手形及び営業未収入金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 62億1979万
- 2009年3月31日 -12.92%
- 54億1615万
- 2010年3月31日 +10.39%
- 59億7897万
- 2011年3月31日 +1.75%
- 60億8347万
- 2012年3月31日 +22.08%
- 74億2692万
- 2013年3月31日 -13.06%
- 64億5706万
- 2014年3月31日 -2.57%
- 62億9138万
- 2015年3月31日 +2.27%
- 64億3413万
- 2016年3月31日 -2.58%
- 62億6843万
- 2017年3月31日 +6.66%
- 66億8572万
- 2018年3月31日 +8.52%
- 72億5502万
- 2019年3月31日 +7.75%
- 78億1713万
- 2020年3月31日 -11.85%
- 68億9107万
- 2021年3月31日 -11.06%
- 61億2876万
- 2022年3月31日 +5.73%
- 64億7986万
- 2023年3月31日 -7.3%
- 60億679万
- 2024年3月31日 +11.65%
- 67億669万
- 2025年3月31日 -15.64%
- 56億5798万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/27 15:11
営業債権である受取手形及び営業未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い、取引先毎の期日管理、外部調査機関を利用した与信限度額設定による残高管理を行っております。連結子会社についても、当社の与信管理規程に準じて同様のリスク管理を行っております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、ヘッジ手段として先物為替予約を必要に応じて利用することとしております。
投資有価証券である株式及び満期保有目的の債券は、市場価格の変動リスクに晒されております。当社の保有する株式は主に業務上の関係を有するものであります。当該リスクに関しては、定期的に時価を把握し担当役員及び関係部署に報告されております。連結子会社の保有する株式についても、当社に準じたリスク管理を行っております。なお、満期保有目的の債券は、格付けの高い債券のみを対象とする方針としているため、信用リスクは僅少であります。