東海運(9380)の営業収益 - 物流事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 211億2206万
- 2014年12月31日 +2.16%
- 215億7848万
- 2015年12月31日 -3.75%
- 207億6824万
- 2016年12月31日 -1.64%
- 204億2676万
- 2017年12月31日 +4.92%
- 214億3252万
- 2018年12月31日 +7.12%
- 229億5923万
- 2019年12月31日 -0.54%
- 228億3493万
- 2020年12月31日 -6.55%
- 213億3827万
- 2021年12月31日 +4.31%
- 222億5828万
- 2022年12月31日 +8.86%
- 242億2993万
- 2023年12月31日 -6.35%
- 226億9236万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内貨物については、住宅投資が建設コスト増加の影響を受けて低調に推移したこと等により、建材関連貨物が弱い荷動きとなり、陸上輸送の取扱量が減少したものの、カーフェリー輸送が堅調に推移したことにより、総じて取扱量は増加しました。2024/02/14 9:04
これらの結果、物流事業の営業収益は、226億4千8百万円と前年同四半期に比べ15億3千6百万円(6.4%)の減収となり、セグメント利益は、10億4百万円と前年同四半期に比べ3億5千4百万円(26.1%)の減益となりました。
② 海運事業