営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 4763万
- 2019年6月30日 -59.45%
- 1931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△476,785千円には、セグメント間取引消去△8,351千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△468,433千円が含まれております。全社費用の主なものは提出会社本社及び連結子会社の総務部門、人事部門、管理部門等に係る費用であります。2019/08/13 9:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、その他事業の営業収益は、1億9百万円と前年同四半期に比べ1千万円(10.5%)の増収となり、セグメント利益は、3千1百万円と前年同四半期に比べ2千3百万円(326.2%)の増益となりました。2019/08/13 9:13
上記セグメント利益は、セグメント間取引消去前の金額で記載しており、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお、上記金額には消費税等は含まれておりません。
資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億7百万円減少の356億4千9百万円(0.3%減)となりました。主な要因は、現金及び預金が9億8千4百万円、2019年4月に福岡県北九州市において開設した危険物マルチワークステーションの倉庫建設等により有形固定資産の建物及び構築物が4億7千1百万円増加したものの、受取手形及び営業未収入金が8億4百万円、未収入金の減少等により流動資産のその他が4億1百万円減少したこと等によります。