営業費用
連結
- 2020年3月31日
- 384億4926万
- 2021年3月31日 -8.09%
- 353億4063万
個別
- 2020年3月31日
- 324億1665万
- 2021年3月31日 -7.95%
- 298億4109万
有報情報
- #1 営業費用明細書(連結)
- 【営業費用明細書】2021/06/29 13:11
(イ) 物流事業費用明細書 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2021/06/29 13:11
当連結会計年度において収益認識会計基準等を適用した場合、営業収益は1,583,195千円減少、営業費用は1,583,733千円減少、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はそれぞれ537千円増加となります。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次期の数値目標については、現時点で入手可能な情報に基づき、各種影響額を損益に織込んだ結果、営業収益は、セメント需要の低迷や収益認識基準の変更により前期比1.7%減少の383億2千万円(第2四半期連結累計期間は187億6千2百万円)と予想しております。2021/06/29 13:11
営業費用は減収や資産の有効活用に伴うコストの減少を見込んだ結果、前期比2.2%減少の345億4千8百万円(第2四半期連結累計期間は169億2千2百万円)、販売費及び一般管理費は前期比4.7%増加の30億9千8百万円(第2四半期連結累計期間は15億6千4百万円)、営業利益は前期比4.0%減少の6億7千2百万円(第2四半期連結累計期間は2億7千4百万円)と予想しております。
これらの結果を受けて、経常利益は前期比5.9%減少の6億9千万円(第2四半期連結累計期間は2億8千4百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比5.2%増加の4億1千4百万円(第2四半期連結累計期間は1億6千1百万円)と予想しております。