営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 4億6752万
- 2022年12月31日 +33.51%
- 6億2418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△1,363,844千円には、セグメント間取引消去△33,962千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,329,881千円が含まれております。全社費用の主なものは提出会社本社及び連結子会社の総務部門、人事部門、管理部門等に係る費用であります。2023/02/14 9:08
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2023/02/14 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、その他事業の営業収益は、1億4千6百万円と前年同四半期に比べ1千3百万円(8.3%)の減収となり、セグメント損失は、9百万円と前年同四半期に比べ7百万円の減益となりました。2023/02/14 9:08
上記セグメント利益又は損失は、セグメント間取引消去前の金額で記載しており、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億3千6百万円増加の381億9千万円(2.2%増)となりました。主な要因は、現金及び預金が3億3千8百万円、仮払金の減少等により流動資産のその他が2億4千2百万円減少したものの、受取手形及び営業未収入金が15億9百万円、保有株式の時価上昇等の影響により投資有価証券が1億9千7百万円増加したこと等によります。